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EPA&DHA

健康・元気EPA&DHA

機能性表示食品
  • 3,780円(税込)

中性脂肪を減らして、カラダをケア。

機能性表示食品 届出番号:B254届出表示:本品には、EPA・DHAが含まれます。EPA・DHAには中性脂肪値を下げる機能があることが報告されています。
本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

EPA・DHAの
機能性

「EPA&DHA」で
中性脂肪値対策を
はじめよう。

EPAとDHAはマグロやイワシなど、古くから日本の食文化を支えてきた青魚に多く含まれている成分で、人間が健康な生活を維持するのに欠かせない必須脂肪酸のひとつです。

この大切な栄養素であるEPAとDHAには、中性脂肪値を下げる効果があるということが報告されており、今とても注目されています。ただ、近年の食生活の欧米化にともない、日本人の魚介類の摂取量が激減していると同時に、EPAとDHAの摂取量も減少しているのです。

EPAとDHAは、n-3系脂肪酸と呼ばれる脂肪酸に分類されます。n-3系脂肪酸は、体内で合成されないため、食べ物から摂取するしかありません。特に不足しがちなEPAとDHAは、積極的に摂取することが必要です。

「EPA&DHA」には
中性脂肪値を
さげる作用が!

EPAとDHAには、肝臓で脂肪酸が合成されるのを抑制し、中性脂肪値を低下させることが報告されています。同時に肝臓で中性脂肪合成酵素に直接働きかけることで、中性脂肪が作り出されるのを抑制することもわかっています。

さらに、中性脂肪を産み出すのに必要な脂肪酸を減少させる作用によって中性脂肪値を低下させる上に、血漿中での中性脂肪の分解を促進することも明らかになっています。

EPAとDHAを含む「EPA&DHA」は中性脂肪値を下げ、健康生活の維持をサポートいたします。

EPA・DHA含有飲料摂取による
中性脂肪値の評価

EPA・DHA含有飲料(EPA600mg、DHA260mg)を摂取した群でプラセボ*1飲料摂取群に比べて、血中中性脂肪値が低下した。

<グラフ>
対象:血中TG値が120mg/dlから200mg/dlの範囲のものを中心とし、境界高値域のものを含む成人男女。
試飲食:EPA・DHA飲料(1缶100ml中にEPA600mg、DHA260mg含有)
試験内容:試験食およびプラセボ飲料を1日1本12週間摂取させ、血中TG等の推移を調べた。

*1 プラセボ:効果を発揮する成分が含まれない、見た目や味がそっくりなもののこと。
※届出に使用した研究論文のうち、代表的なデータを事例として提示しています。(データ選定理由:日本で行われた研究のため)

EPAとDHAはサプリで
効率的に補いましょう

DHA・EPA摂取量
50パーセンタイル値
(30歳以上)

魚を取っている世代でも、
足りていない!

海の中を活発に泳ぎまわるマグロやイワシなどの青魚の活力となっている成分EPAとDHAは、人間の健康に欠かせない必須脂肪酸です。厚生労働省は18歳以上の男女のEPAとDHAの摂取量を1日1g以上が望ましいとしていますが、どの年代も必要量には達していません。

しかも、1日1gというと、クロマグロの赤身の刺し身680g、つまり約9人前の量の刺し身を毎日食べないといけないことになり、それは現実的ではありません。さらに注意しないといけないのは、EPAとDHAは魚の脂に多く含まれており酸化しやすい成分だということ。焼く、揚げるといった加熱調理をすると、せっかくの栄養成分が流れ出て減少してしまいます。

こういった性質を考えると、EPAとDHAは食事から充分に摂取することは難しく、サプリメントを活用して必要量を補給するのが効率的だといえます。

飲み方ガイド

1日8粒を目安に、水やぬるま湯と一緒にお召し上がりください。

  • 摂取の目安量は
    18粒

成分

  • 原材料名

    EPA・DHA含有精製魚油、ビタミンE含有植物油/ゼラチン、グリセリン

  • 栄養成分表示8粒(3912mg)当たり

    エネルギー 28.4kcal
    たんぱく質 0.95g
    脂質 2.66g
    炭水化物 0.15g
    食塩相当量 0~0.04g

  • 機能性関与成分

    EPA 600mg
    DHA 260mg

EPA&DHA

健康・元気EPA&DHA

機能性表示食品
  • 3,780円(税込)

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