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ビフィズス菌・BB-12™&ミネラル

健康・元気ビフィズス菌・BB-12™

機能性表示食品
  • 2,700円(税込)

生きて腸まで届く。ビフィズス菌で、もっと腸活。

機能性表示食品 届出番号:B474届出表示:本品には、ビフィズス菌BB-12(B.lactis)が含まれます。ビフィズス菌BB-12(B.lactis)は、生きて腸まで届いておなかの調子を整え、お通じを改善する機能性が報告されています。
本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

ビフィズス菌BB-12
(B.lactis)の機能性

「ビフィズス菌・BB-12™」で
おなかの調子を整え、
お通じを改善しよう。

便通は女性に多い悩みですが、60歳を超えると男女ともに便通に悩む人が増えてきます*1
近年、腸内に存在する細菌の生態系「腸内フローラ」が健康や日々の調子など体に影響を及ぼすことが分かってきており、腸内環境を整えることに関心が集まっています。腸内環境のケアは、便通だけでなくカラダ全体の健康にもよい影響をもたらすと考えられます。
機能性関与成分BB-12(B.lactis)は、生きて腸まで届くことで腸内環境を整え、便通を改善する機能があると報告されており、腸内環境ケアを通じて健康づくりに取り組む方におすすめです。

*1 出典:厚生労働省 平成28年国民生活基礎調査

生きて腸まで届いておなかの調子を整え、お通じを改善する機能性関与成分ビフィズス菌
BB-12(B.lactis)

おなかの調子を整え、
お通じを改善するメカニズム

生きて腸まで届いておなかの調子を整え、お通じを改善する機能性関与成分ビフィズス菌
BB-12(B.lactis)

一般的なビフィズス菌は胃酸や胆汁酸などの影響を受け、ほとんどが大腸に到達するまでに死滅すると考えられています。しかし、ビフィズス菌BB-12(B.lactis)には高い耐酸性があり、胃酸などに負けずに生きて腸まで届くと考えられます。
腸内に存在するビフィズス菌は糖質を分解し、短鎖脂肪酸を産生します。この短鎖脂肪酸が腸内を適度な酸性環境に保って悪玉菌の増殖を抑えたり、腸管を刺激して便を押し出すぜん動運動を活発にしたりする働きをします。つまり、ビフィズス菌BB-12(B.lactis)は、生きたまま腸に届くことで腸内環境を整え、お通じを改善させると考えられます。

[BB-12 10億個摂取によるビフィズス菌(Bifidobacterium菌)比率の評価]
ビフィズス菌比率が増加した。

BB-12 10億個摂取による
ビフィズス菌(Bifidobacterium菌)比率

<グラフ>
【対象者】健常だが1週間当たりの排便回数が2~4回の女性8名(平均年齢39±13歳)
【試験食】BB-12を10億個含む試験食およびプラセボ*1
【試験内容】試験食およびプラセボ食を1日80g摂取するランダム化クロスオーバー試験を実施し、腸内細菌叢解析を実施。
【結果】プラセボ食摂取後に比べBB-12を含む試験食摂取後では、便に含まれる菌のビフィズス菌割合が有意に増加した(p<0.05)

※1 プラセボ:効果を発揮する成分が含まれない、見た目や味がそっくりなもののこと

出典 健康・栄養食品研究、第7巻第2号、71-80(2004)

[ビフィズス菌BB-12摂取による排便日数の評価]
排便日数が増加した。

排便日数

<グラフ>
【対象者】18~70歳の健常だが、排便日数が少ない(2~4回/週)男女(BB-12摂取群343名、プラセボ*1摂取群453名)
【試験食】BB-12を10億個含む試験食およびプラセボ*1
【試験内容】試験食またはプラセボ食を1日に1回、4週間摂取する試験を実施し、排便日数(日/週)を測定。
【結果】ビフィズス菌BB-12を含む試験食摂取群は、プラセボ食摂取群と比較して、排便日数(日/週)が改善した。

※1 プラセボ:効果を発揮する成分が含まれない、見た目や味がそっくりなもののこと

出典 British journal of nutrition、第114巻第10号、1638-1646(2015)

ビフィズス菌BB-12(B.lactis)が選ばれる理由

理想的な腸内環境
大腸内の善玉菌の比率

試験管モデル胃酸
および胆汁酸に対する生存率

ビフィズス菌BB-12(B.lactis)は
生きて腸まで届きます!

腸内には数百種類の細菌がすんでいるといわれています。ビフィズス菌と乳酸菌はいずれも腸内にすむ善玉菌ですが、ビフィズス菌は悪玉菌の増殖を抑える酢酸を大量に産生することができ、腸内フローラのバランスを整える立役者です。
ビフィズス菌には腸内環境を整える作用やお通じを改善する作用があり、私たちの健康に欠かせない存在ですが、偏った食事やストレス、年齢などによって減少してしまうといわれています。ビフィズス菌を増やすには、エサとなるオリゴ糖を含む食品や生きたビフィズス菌を含む食品を摂るのが効果的です。
ビフィズス菌は一般的に酸に弱く、口から摂取しても胃酸や胆汁酸の影響を受けてほとんど死滅してしまいます。しかし、ビフィズス菌BB-12(B.lactis)は酸に強く、胃酸や胆汁酸に負けずに生きて腸まで届きます。そのためより多くのビフィズス菌を腸内に届けることができます。おなかのビフィズス菌を増やして腸内環境を整え、健やかなカラダを維持しましょう。

日本ビフィズス菌センターHP
https://bifidus-fund.jp/FAQ/index.shtml 参照

飲み方ガイド

1日1包を目安に、水やぬるま湯と一緒にお召し上がりください。

  • 摂取の目安量は
    11包

成分

  • 原材料名

    還元麦芽糖水飴、乳糖(乳成分を含む)、エリスリトール、マルトデキストリン、ビフィズス菌粉末(生菌)/リン酸Ca、香料、微粒二酸化ケイ素

  • 栄養成分表示1包(1000mg)当たり

    エネルギー 3.8kcal
    たんぱく質 0g
    脂質 0g
    炭水化物 0.95g
    食塩相当量 0~0.001g

  • 機能性関与成分

    ビフィズス菌BB-12(B.lactis) 10億個

ビフィズス菌・BB-12™

健康・元気ビフィズス菌・BB-12™

機能性表示食品
  • 2,700円(税込)

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